【FX】投資で勝てるようになった思考の変化と手法

思考 FX

FXにおける思考

思考が劇的に変わったきっかけについてお話したいと思います。

まず一つ目は勝つ手法や方法を探さなかったということなんです。

検証作業に没頭していた時期があったんですけど勝てる手法っていうのは

なかなか見つからないんです。

ある時期は利益が出ていてもある時期では利益が出ていたかったり1年単位に勝っていても翌年になったらその情報で負けてるって言うのもザラにあるんです。

体感で10個検証して機能する手法は一つあるかないかです。

ただいきなり利益が出る方法を見つけるのは難しいと思うので機能しない手法徹底的に排除することなんです。

現在利益の出てない人は自分が言えばいいと思っている手法が本当にマーケットで利益を上げることができるのかというのを今一度考えてみて過去にさかのぼってその手法が利益をあげられるかどうかを確認してみるといいと思います。

 

わからんやらんっていうことなんですけどこれはぽちぽち病の人が行ってしまうことで損した後に陥りやすい現象なんです。

トレード機会は市場があたえてくれるものっていうお話を過去にしたことがあるんですけど自分が

トレードしたいときに強引に上か下かを考えて売買をしてしまうってことなんです。

明確な根拠もないルールもないのに感覚でとりあえずしてしまうということなんです。

さらにそういうルールにない取引するときに限って全力買いをしてしまったりいるんです。

負け続けていた時はそれはね取り返そうとして常に寝取り機会をうかがっていたというか探してしまっていたんです。

分からないものは分からないでいいんです。

わからないから様子見るといった行為はめちゃめちゃ有意義な時間です。

なかなか上か下か明確に分かるトレード機会というものねそもそもないんです。

逆に分かるなる誰でもね億万長者になります。

まとめ

わからんやらんということでわかるからやるわかるときだけトレードするということなんです。

あとはトレンドが下向きな時は売るにやすすぎることは決してなくトレンドが上向きな時は買うに高すぎることは決してないって言葉があるんですけど今現在の価格が

安いか高いかを自己都合によって決めてしまっていたということなんです

負けていた頃の僕は天井と底を見極めてトレードする逆張りが多かったです。

最良のタイミングが逆張りに適していないっていうことなので逆張りが悪いというわけではないんですが基本的にはです。

値動きには順張りで材料には逆張りという考え方を支持口にするのがいいと思います。

流れに逆らうことなく基本的に相場の流れに乗っていくっていうことなんです。

トレンドフレンドという言葉はあるように動きについていくのが正解なんです。

特に短期トレードではそれが有効だと思います。

上がっている間変に売ろうとせずに値動きについていく僕はです。

そこがちょっと高すぎると思っても相場に勢いがあったらついていきますし高値づかみを怖がるなっていう言葉を最後に締めの言葉でね言いたいと思います。

今日は劇的に変わったトレーダーの思考の変化とし方についてお話しました。

 

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